道の駅たくみの里
新治エリア
みなかみ町の南部、どこか懐かしい日本の原風景が広がる須川平(すかわだいら)に位置する「たくみの里」。
東京ドーム約70個分の広大な集落には、木工や竹細工、和紙づくりなど、昔ながらの技法を受け継ぐ「たくみの家」が点在し、さまざまな手づくり体験を楽しむことができます。四季折々の自然を感じながら、里山ならではのゆったりとした時間をお過ごしください。
里の玄関口にある道の駅「たくみの里」では、観光案内やガイドマップをご用意しているほか、みなかみブランド米「水月夜(みづきよ)」や舞茸「すくよか」をはじめ、地元で採れた新鮮な野菜や果物、手づくりの加工品など、地域の魅力が詰まった特産品を販売しています。
また、広大な里山を巡るのに便利なレンタサイクルもご利用いただけます。自然や文化、人とのふれあいを楽しみながら、たくみの里ならではの体験をお楽しみください。

